プロフィール

チェッチェッチェロー

Author:チェッチェッチェロー
2012年4月にセロー250 3C5M 2011年モデルを購入
日帰りできる範囲内が行動範囲。寒さに弱い、神奈川県在住


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


serowでお散歩


フリーエリア


FC2アフィリエイト


エマージェンシー・カード


ケンズパワー


DB'S


クロモリ・アクスル・シャフト


フリーエリア


フリーエリア


フリーエリア


DATE: CATEGORY:イベント
10月15日は、ガルル林道カフェでした・・・。


軽井沢バイパスの塩沢から中山道へと入って行きました。

日本ロマンチック街道を通り、鬼押ハイウエーを経て、軽井沢モーターパークに着きました。


長野の道路って、メルヘン街道とか、ロマンチック街道とか、夢のある名前ですね。






日本ロマンチック街道は、沼田から続いていて、途中にロックハート城もあります。



ガルル林道カフェでは、コーヒーのサービスとステッカーのプレゼントのほかに、バランス養成マシン・トラッパー、渡辺学選手のミニスクール、コース体験走行がありました。



レイド化されたWR250Rの展示もありました。





大型ライトにビッグタンク。


リヤキャリアも装着されています。



サスペンションは、ケンズパワー。





標準のユニットを活かした、モデファイです。





この方が、JNCCのゼッケン1番の渡辺学さんです。


向かって右側は、「BunBun林道Touring」のイラストレーター、高橋さんです。



ミニスクールが、始まりました。





ライディング・ポジションについても、マンツーマンで教えてくれました。





身体の前後の仕方を、教わりました。分かりやすい話でした。





一人ひとりに丁寧に、教えていましたね。





それぞれのクセを、指摘しているようです。





ジャパン・ナショナル・クロスカントリーのゼッケン1番です。


本職は、餃子屋さん。



タイヤの空気圧は?の質問に、「ムースタイヤを入れている。」でした。


空気圧を落として、パンクのリスクを負うよりは、多少重くなっても、走りきれる方が大切だそうです。



ガルル誌に載せるための撮影は、こんな風に行われていました。


山をバックに撮影です。



オフロードパーク体験走行は、2グループに分けての走行でした。





さらにそのグループを、半分に分けての走行です。


KSR110もコースを走ります。



いい天気でした。





ゆっくりの走行です。





くりりん?


カメラ構えています。



副編集長の桜井さん。





オフロードパーク体験走行のあとは、じゃんけん大会でした。

じゃんけん大会で、今回のイベントは終了です。

キャンプも出来ますので、ここに泊まって行く人もいるようです。




帰り道は、つまごいパノラマラインからアサマ2000の方へ回って来ました。





寒くなりそうなので、着込んで行きます。





天気もいいので、川上牧丘林道を通って、帰宅しました。




初めて参加で来た、ガルル林道カフェでしたが、天候に恵まれ楽しく過ごせました。

同行して下さったみなさん、イベントを運営して下さった編集部の方々、同じイベントに参加して出会ったみなさん、ありがとうございました。


毎月第一日曜日に、東名高速、大井松田インター近くの、ブルックス大井事業所で、参加費無料のお茶会を行っていますので、よろしかったらお越しください。

次回は11月6日です。10:00~12:00にコーヒーを飲みながら、ゆったりしています。


スポンサーサイト
DATE: CATEGORY:イベント
10月15日に「ガルル林道カフェ」が、開催されました。って、前回と同じ書き出しですね・・・。

ヤマハ車が32台、ホンダ車が22台と紹介して来ましたが、今回はスズキ、カワサキ、輸入車です。



天気に恵まれた、林道カフェ、翌日はレースもあります。





スズキジェベル250。


ヘッドライトガードや、タンクにも飛び石防止のガードが付いていました。



シングルカムのDR250S。


意外ですが、ジェベル200のベースとなったSX200Rは、DR250Sの後継モデルでした。



スズキ250 SB。


カワサキのDトラッカーのOEMモデルです。



DR650SE。


実物を見るのは、初めてかも・・・。



ジェベル125。






カワサキKSR110。


2ストのKSRのようなスタイルで、登場しました。



10thアニバーサリー・エディションです。


KS-Ⅱ、KSR-Ⅱにも乗っていましたので、懐かしく感じました。



ジェベルとKSRは、カップルの方でした。


都内から下道での参加で、帰りも下道です。



スーパーシェルパ。


DOHC 4バルブの空冷エンジンは、スーパーシェルパ専用です。



スーパーシェルパ。


オイルクーラーが付いています。



スーパーシェルパ。


キャンプのようですね。



Dトラッカーでしょうか。


隣には、250SBです。



KL250。


アウトバック・ダイアリーズの、勝間田さんのバイクでした。



KDX125SR。


ライムグリーンがカワサキカラー。



KLX250。


闘う4ストですね。



ハスクバーナSMR449?511?





シングルエンジンです。





BMW F650GS ダカール。





TY-Sの向う側が、F800Gです。


コンビニでお会いした方です。



BMW 1150GS。


青森から自走での参加です。



とても気さくな方で、勝間田さんともお話していました。





ガルル林道カフェですが、コーヒーとステッカーのサービスのほかに、軽井沢モーターパークの体験走行も、ありました。

走行前には、渡辺選手のマンツーマンのミニスクールもあり、とても充実したイベントでした。





次回は、その様子をお伝えします。


DATE: CATEGORY:イベント
10月15日に「ガルル林道カフェ」が、開催されました。

ブログで知り合った、サンタカさん、ヤスさん、シオヤさん、イチさん、ちょっとFatBoyさん、K2さんと、行って来ました。


ガルルの誌面に載りたくて・・・の、ミーハーな動機からです。

ヤスさんと、408さんは、SEROW ONLYの「セローde初めての林道ツーリング」にも載っていました。

ダンガンTシャツでの登場です。



今回もみなさん、ダンガンTシャツで誌面に載りたいと思っています。・・・ですよね。


高速を下りて立ち寄ったコンビニでも、ガルル林道カフェへ行くF800GSの方が、いられました。



今回は、ガルル林道カフェに来ていたホンダのバイクの紹介です。



林道カフェと言えば・・・


CBR250R!

軽井沢モーターパークまでは舗装路ですから、問題なく来れますね。

1988年に登場したDOHC4バルブの4気筒250ccです。

45ps/15000rpmと、この頃は高回転まで回る4気筒車が多かったですね。


きっかけは、スズキのGS250FWでした。

1983年に輸出車のGSX1100ESのようなハーフフェアリングを付けたDOHC4気筒の250ccが登場しました。

「GS」のネーミング通り、2バルブのモデルでしたが、250ccで4気筒も驚きでしたし、11,000回転で最高出力を出す高回転型のエンジンにも驚かされました。


1985年にヤマハから、FZ250フェザーが出ます。

DOHC4バルブのエンジンは、45ps/14500rpmとレーサーレプリカと同等の出力で登場しますが、スタイルはフルカウルではなく、ハーフカウルのスポーツバイクでした。


1986年にフロント、リヤとも17インチになったFZR250が登場し、4ストレプリカ路線が始まります。

750cc、400cc、250ccが、同じスタイルで統一されます。


250ccの4気筒化に火を付けたスズキですが、1987年にGSX-R250が、45ps/14500rpmで、登場します。


ホンダは、1986年にCBR250Fourを出しますが、ハーフカウルのスポーツバイクで、翌87年にはフルカウルのCBR250Rにモデルチェンジされます。

ところが、FZRもGSX-Rも丸目2灯のヘッドランプで、88年には丸目2灯のこのモデルに変わります。

1990年には、3本スポークから6本スポークのCBR250RRにバトンタッチされて行きます。

1992年のCB400スーパーフォアや、CB1000スーパーフォアの登場で、レプリカ路線からネイキッドへと市場は変化して行きます。

CBR250Rも1995年にホーネットのエンジンとなり、レプリカ路線は落ち着きます。


カワサキは、1989年にZXR250が、登場します。1991年には、バリオスが発売され人気を博します。




ホンダ車のハナシでしたね・・・。



現行型と言えば、CRF250L。


じゃんけん大会で、マフラーを手に入れたラッキーな方です。

最終決戦のディベート対決は、白熱でしたねー。・・・と、思っていたら・・・


このCRFの方は、じゃんけん大会には出場していませんでした。

ですから、この日のCRF250Lでの参加者は、もう1名居られました。

撮っていなかったようです。失礼しました。





XR250。シュラウドがついた、到立モデルです。





MDFのデカールキットに、タイヤはツーリスト。





こちらのタイヤはT63でしょうか・・・。





ほぼ完成形とも思えた、XR250R。





ラリーマシンのBAJA。





初代のBAJA。


XLR-BAJAでしたね。
オイルクーラーが標準でした。



XLR250。バッテリーレスです。





このモデルから、リヤタイヤが18インチになりました。






XL250R。プロリンクになったモデルです。


スイングアームにタンデムステップがついています。



XR230。


アタック系の方でしょうか?



XL200R。


フロントドラムです。



XR400R。


スーパートラップも入っています。



XR650。


モタード仕様ですね。



NX650ドミネーター。


NXと言えば、125を思い浮かべますが、ドミネーターもNXです。



SL230。


エキゾーストパイプのカーブがきれいですね。



XLディグリー。


水冷DOHC4バルブのエンジンです。



AX-1。


フロント19インチ、リヤ16インチ。水冷DOHC4バルブのエンジンは、ディグリーにも使われました。



アフリカツイン。



・・・と、思ったら・・・XTZ750スーパーテネレでした。

ごめんなさい、ヤマハ編に入れませんでした。




ここに紹介したのは19台ですが、一緒に行ったちょっとFatBoyさんとK2さんが、CRF250Lですので、ホンダ車は21台でした。


次回は、スズキ、カワサキ、BMW、ハスクバーナかな・・・?



DATE: CATEGORY:イベント
10月15日に行われた、ガルル林道カフェ。

軽井沢モーターパークで行われましたから、「林道」ではありませんね・・・。

天候に恵まれ、イベントも豊富で大盛況でした。



ガルル編集部の方達のイベントのようです。


連載中の「アウトバック・ダイアリーズ」の勝間田さんと、副編集長の桜井さんです。
お疲れさまでした。



会場には11:30頃到着しました。

出来るだけたくさんのオフ車を撮ってみましたが、台数が多いので今回はヤマハ車だけをアップしました。



セロー30thアニバーサリー・ミーティングでも、目立っていたアニバーサリーモデル。


ハンドガードに、ラバーステップ?



今回は2台ですね。


ハンドガードに、フォグランプが装着されているようです。



アニバーサリーモデルと言えば、20thアニバーサリーも来ていました。


ストレイガのエキゾーストパイプに、バレル4の組み合わせです。

去年の浅間ミーティングでも、お会いした方でした。



こちらのセロー20thは、テール周りがXT250Xに変更されています。


ツーリングシートに、フロントフェンダーも前方向に延長されています。

「セローミーティング浅間に来ていたセロー」
http://serow250fi.blog.fc2.com/blog-entry-406.html



去年出たモデルと言えば、アーガイル調のグラフィックのセローもそうでした。





ツーリングセローに、プラナスのマフラー。





SP忠男のパワーボックスも定番ですね。





2015年までの、グラフィックです。





PIAAのフォグランプに、FMFサイレンサー、ツーセロです。





SP忠男のパワーボックスに、DB’Sのチタンサイレンサー。


ブロ友のラオさんでした。



キャブ車のセロー250。


オーナーをご存じの方も多いでしょうね・・・。



セロー225のリヤドラム。


1991年モデルのようです。



リヤディスクになったセロー。


1993年モデルで、サブタンク付きのリヤサスペンションです。



「おんぶセロー」と呼ばれるきっかけとなったセロー。


1998年モデルです。



アルミ鍛造のピストンになったセロー。


2000年モデルでしょうか。



ブロンコ


もっと売れてもいいと思いますけどねー。
SRVベースのルネッサも好きなバイクです。



トリッカーベースのTY-S。


タンク容量は変わりません。



2ストセロー?とも呼ばれていた、ランツア230。


スイングアームがアルミになった、後期型です。



XTZ125。


ヘッドライトが、ランツアですね。



WR250Rも何台も来ていました。





年式によって、グラフィックが変わるようです。





ツーリストを装着して、アタックもこなしそうです。





マフラーが変わっていますね。スイングアームも?





こちらもマフラーを、変えてあります。


SP忠男のパワーボックスとの組み合わせです。



黄色に黒のストロボカラーです。


MDFのグラフィックでしょうか?マフラーも、デルタ・バレル4に変えてあります。



貴重な1台、XT500です。


サスペンションは前後とも変えてあるようです。ETCも付いて自走でしょうか?



XT1200Z スーパーテネレ。





LEDのテールランプは、XT250Xと同じ部品のようです。





軽井沢モーターパークのコース試乗でも、走っていました。



余裕の笑顔ですねー。



この日のヤマハ車は、セローが19台、WR250Rが6台、ブロンコ、ランツア、トリッカー、XTZ、XT500、スーパーテネレでした。

オーナーの皆さん、勝手に撮って、すいませーん。


次回は、ホンダ車かな・・・?

DATE: CATEGORY:イベント
10月15日は、第三回ガルル林道カフェでした。

これまでの2回は、雨にたたられ参加しませんでしたが、今回は晴天の週末です。

初めての参加となります。

どんな様子になるのでしょうか?




ブロ友のサンタカさんが、林道カフェの企画を立ててくれました。

関越道の高坂SAに8:30集合です。


5:30に起きて、犬の散歩。

6:00頃には出掛けようと思っていましたが、何を着て行こう・・・、寒い?昼間は暑い?

いろいろ迷って、出発は7時過ぎに・・・。


間に合うのか・・・?



参加表明もしていなかったし、距離が長いのでソロで行くつもりでした。

給油のタイミングもあったので、ダメもとで高坂SAに寄ってみました。時刻は8:30を少し過ぎた頃です。



サンタカさんが、いました。


「晴ーレー時々・・・」
http://ameblo.jp/t-santaka/



事前に参加表明していたイチさん。7時には来ていたそうです。





一番遠いであろう、シオヤさん。到着も早かったようです。





二番目に遠いかどうかは分かりませんが、最近ブログ更新の頻繁な、ちょっとFatBoyさん。


「ときには星の下で眠る」
http://fatboy10offroad.blog.fc2.com/



第二回のガルル林道カフェにも参加した、K2さん。


お会いするのは久しぶりになりましたが、ダンガンTシャツでの登場です。
バイクの友達は、時間が開いてもすぐに打ち解けますね。



沈着冷静なヤスさん。ツーリストは、アタック用にして、ワイズギアのホイールキットに、トレールウイングを組んで来ました。


ゴールドのホイールがキマッテいますね!



コロモガエした、私のセロー。


撮影用に、リヤキャリアを着けずに、XT250Xのテール周りにしました。



関越道から上信越自動車道に入り、碓井軽井沢インターで降りました。





インターを下りて、左方向に進むと、妙義荒船林道の入り口があります。


・・・が、直進してゴルフ場の方へ向かいます。



この先でガソリンスタンドに寄りたい。コンビニで昼食の買い出しもしたい。と、行き先の話をしますが・・・


家の近くでもないのに、ゴルフ場の横のコンビニに立ち寄りましょうとか、ドメスティックな話題が噛みあうのは不思議ですよね。



9月が休日となると雨になっていましたから、こんなに晴れた日のツーリングは、久しぶりです。





中山道を走っていると、DT-1。


ガルルカフェには来ていませんでした。



国道146号線から、鬼押ハイウエーに入ります。


まだ有料でした。



浅間山が近くに見えます。


噴煙も見えていますね。



料金は、150円区間と、250円区間でした。


現金払しか受け付けないのは、面倒ですね・・・。



科学特捜隊本部みたい。


・・・と言われるのは、「軽井沢シンドローム」ですね。



ここは、100%観光地。





ガルル林道カフェの会場に到着しました。


テントで受付をします。



バイクは全部で60台以上でしょうか・・・。


途中で帰った方もいますので、もう少し多いかもしれません。

前回までの林道カフェは、林道の途中の広い所で行われましたので、立ち寄るだけのようでしたが、今回は軽井沢モーターパークのコース体験走行や、渡辺学選手のミニスクールもあり、滞在型のイベントでした。



こんな所を走ったり・・・





遠くの山まで見渡せたり・・・





こんな素敵なカップルも来ていました。





次回は、ガルル林道カフェに来ていたバイクです。

勝手に撮って載せちゃいます。



copyright © 2017 serowでお散歩 all rights reserved.Powered by FC2ブログ