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チェッチェッチェロー

Author:チェッチェッチェロー
2012年4月にセロー250 3C5M 2011年モデルを購入
日帰りできる範囲内が行動範囲。寒さに弱い、神奈川県在住


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DATE: CATEGORY:ひとりごと
消費税が8%になって、だいぶ経ちますが、箱根方面へ向かう時に、西湘バイパスを使います。
小田原市内の渋滞を避けるために、100円で貴重な時間を買える便利な有料道路でした。
消費税増税にともない、100円から110円に料金が変わったのですが・・・


消費税込みで100円てことは、100÷1.05=95.238円です。
               95.238×1.08=102.857円。

110円にならないですね?
まさか100円に8%をのせて、110円にしたのでは・・・と思い、中日本お客さまセンターに電話してみました。





回答は、計算式によって算出されているので、折り返し連絡しますとのことでした。
しかし、連絡を待つ時間がなかったので、回答については遠慮しました。

役に立たない記事でしたね。

あとで、考えてみました。

100円だったのは、四捨五入しての金額だとしたら・・・

消費税5%込みで104円だったら、104÷1.05=99.04円
99.04×1.08=106.9

消費税込み103円だとしても。103÷1.05=98.09円
98.09×1.08=105.93

税抜きの金額が、99円だったのでしょうか?
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DATE: CATEGORY:セロー250
今さら…な、記事ですが、
スマホのバッテリーは、あまり持たないので、シガーライターを付けました。



買ったものは、これです。
USBアダプターが付いてます。



開けてみると、防水性は期待できません。



ホーンから、プラス電源を取り出します。
検電くんで調べると、奥の端子がプラスでした。



フレームカバーを外し、ここに収めるようにします。



配線を作ります。
シガーライターは、防水性に難があるので、間にカプラーを入れて、使うときだけ、接続します。



車体ハーネスから、プラス電源を取り、ホーンに戻す赤いコードと、車体にアースする黒いコードです。


シガーライター側にもカプラーを付けました。



配線の防水するため、テープを巻きます。
テープは配線用のものを使って下さい。
普通のビニールテープだと、のりでベタベタになります。


こんな感じで、収まりそうです。



シュラウドの内側も、いいかも?

DATE: CATEGORY:お散歩
白銀林道は、車両通行禁止なんです。
林道の入り口に、しっかり書いてあります。





このとおり。



ここだって。

だから、記事にしていいものか?と、今まで思っていました。

でも、ゲートはないんです。
走ってみると分かりますが、あまり整備されていません。
アスファルトの劣化や、倒れた立木、乗用車では走行が困難な所が何箇所もあります。
ですから、乗用車で乗りいれた場合、ボディがキズだらけになると思いますし、車高の低いクルマは、下周りをこするかもしれません。
本当に入ってはいけない場合は、ゲートやチェーンがあると思いますので、ゲートがない部分については、行ってみたいと思います。




一夜城から農道を引き返し、広い道へと出ます。
佐奈田霊社の方へ行きますが、「この先行き止まり」,「通行止」の案内があります。
でも、どうなっているのか知りたいので、行ってみます。



案内どおり、1kmほど下ったところで、工事中で通行止めでした。



ところが、橋の上から下を見ると、なんだかおいしそうなものが・・・



期待できます。
登り坂なので、きっと白銀林道へ出るのでしょう。
右折して、下の道へと向かいます。



舗装路とダートの混ざった道を、2kmほど登り、ここに出ました。
ガレ場や側溝、枯れ枝、落ち葉・・・と変化に富んだ道でした。



シロガネーゼです。(今更、誰も言わない)
このまま一気に、椿ラインへ!
と、言わずに、いつも気になっていた支線へ左折します。

下り坂が続きます。路面は枯葉でいっぱいです。
両側は林で、景色は望めません。
できれば、引き返したくない道です。


突然、こんな所に!

どこをどう走ったか、分かりません。
ミカン畑の農道です。
ここの畑も、後継者不足でしょうか、あまりミカンは作っていないようです。



ぐるぐる回って、ここに出ました。
一夜城から、かなり走って、戻ってしまったようです。



135号線を走っていると、佐奈田霊社の看板を何度も目にしましたが、
一度も訪れた事がないので、行ってみます。



静かな境内でした。
のど、せき、気管支の祈願所としても有名です。



すてきな屋根です。
石橋山の合戦で、血で固まった刀が抜けずに討死した、佐奈田与一を祀っています。



湘南そろばん塚
境内にありました。


再び、白銀林道に戻り、湯河原方面へと進みます。


走りながら、考えました。
右脳と左脳は働きが違う・・・
左脳はパソコンのソフトウエアみたいなものだけど、
右脳はパソコンのハードウエアみたいなもの?
「見る」って行為は、左脳で仕切っているけど、「見えている」を処理しているのは、右脳の仕事。
ならば、目の前のギャップや石をいちいち目で追わないで、林道の先だけを見て、一度情報として脳に入ったものは、右脳に処理させたらどうかな?
見なくても、見えてるはずだから、あとは体を勝手に使ってもらって、対応できないものかな?

おかしいでしょ?

どうなったでしょうか?


白銀林道終わりです。

左側にスペースがありました。バイクは通れそうです。
でも、本物のゲートなので、今回はここで山を下ります。
星が山公園までです。



ここにもバイオトイレがありました。
二十曲峠で見た、オガクズが撹拌するものです。



音がしたので行ってみました。
右にうっすらと、真鶴半島が見えます。



右脳を使って走った結果ですが、リヤのスライド量が多くなりました。

ないしょですよ!

人に話すとヘンな人だと思われますから・・・

DATE: CATEGORY:お散歩
久しぶりに、白銀林道に行ってみたいと思います。
箱根湯本から旧道に入り、箱根湯本カントリークラブを目指して行くのが、いつもの道ですが、たまには、支線から入ろうと思い、石垣山一夜城へ向かってみます。



国道1号線の地球博物館前を左折し、箱根新道に続く小田原箱根道路の上を通り、早川の橋まで来ました。



地球博物館からの道は、新しい広い道ですが、
橋は、昔のままです。



右に見えるのが、地球博物館です。
箱根は、いい天気ですね。



橋の先までは、古い道でしたが、すぐに新しい広い道になり、トーヨータイヤ・ターンパイクの上を通り、一夜城の入り口まで来ました。
この先は、農道で、狭い下り坂です。



駐車場に入ると、一夜城ヨロイヅカファーム。
ヨロイヅカ?
鎧塚…?



あー、川島なお美の…
オープンは10:00からなので、まだ閉まっています。




えーと、一夜城に来たんです。



ここから登って行きます。



マムシ⁈
でも、ブーツだから大丈夫!



一夜城は、もっと小さいものだと思っていました。
「秀吉はこの城に滞在している間に、天皇の勅使を迎えたり、千利休や能役者、猿楽市等を呼び寄せました。」とあり、長期戦に備えた本格的な城構えだと記されています。



電気管理棟です。
すてきな佇まいです。
ディズニーランドの影響力は、はかり知れません



二の丸跡です。



とても広い場所です。
一夜城の認識が変わりました。



天守台跡
どんな気持ちでここに立ったのでしょうか。



相模湾と小田原城が望めます。
やはり、天下統一でしょうか。



展望台もありました。



ここからは、湯本の町並みが見下ろせます。

すごくいい所なんですけど、トライアルの大会ができたら・・・なんて考えてしまいます。
国指定史跡ですから、できないと思いますけど。
石垣をそのままセクションにしたり・・・ありえませんね。



駐車場に戻ってきました。
ここは、ヨロイズカファームのテラス席です。
木目を活かしたどころじゃないイスとテーブルです。



店内は落ち着いた感じです。
ケーキを注文しました。コーヒーとのセットです。



レストランとケーキショップが併設されています。
ケーキショップでケーキを選んでから、こちらに案内されました。



お持ち帰りの場合、こうはなりません。
ここで食べていった方がいいです。


小田原で食べられるのはうれしいですね。
おいしいものは、人を幸せにしてくれます。

えっ?白銀林道?
また今度!



DATE: CATEGORY:セロー250
セロー250のテール周りのXT250X化について、もう少しひっぱります。

セローと250Xはフレームの違いからブラケット・ライセンスがボルトで固定できません。
結論から言うと、この車両は、フレームとリヤフェンダーで、はさんであります。

では、なぜ、ボルトもなしで固定できるのかと言うと、下側はボルトで固定してあるからです。
前回の記事の2枚目の写真にある、ステイ・リヤフェンダーにボルトで固定しています。


まずは、シートを外します。


次に、サイドカバーも外します。


8mmのボルトを2本外し、リヤフェンダーを外すと、見えました、問題のブラケット・ライセンスです。
確かに穴はあいたまま、ボルトで固定されていません。


セローのリヤフェンダーステイに足した250X用のステイ・リヤフェンダで下側を固定し、上側はフレームに強引に合わせたのち、リヤフェンダーで上から押えています。
フレームとリヤフェンダーではさんであるだけです。

前回の記事で、発注した部品を記載しましたが、
ボルト・フランジ(95027‐06012)×2と、
カラー(90387‐06107)×2は、必要ありませんでした。


DATE: CATEGORY:セロー250
セローのテール周りを250Xにした記事をもう少し掘り下げてみます。

残念ながら、すんなりとは付きませんでした。

ひとつは、セローのテールランプは一つですが、250Xはテールランプのほかに、ライセンスランプがあるので、テールランプのプラスとマイナスの配線を分岐しなければなりません。

もうひとつは、リヤウィンカーの取り付け位置が異なるため、ウインカーのマウントのついた樹脂パーツを強引に広げて車両フレームに合わせなければなりませんでした。



この樹脂のパーツを強引に取り付けます。
このパーツの正式名称は、ブラケット・ライセンスでした。

上のパーツを固定するために、このパーツが必要です。

色が違う、新しい下の部分です。
これを、セローのフレームに足すかたちですね。

ステイ、リヤフェンダ 5C1‐22576‐00
             消費税込み1,037円(2014年5月27日)
ボルト、フランジ   95807‐06012
             消費税込み  59円(2014年5月27日)
             2本必要です。



車両ハーネスをカットしたくなかったので、POSHのウインカー用ハーネスを使いました。
このカプラーがセローの車両ハーネスのテールランプ行きに合います。
ウインカー用なので、2本セットで売っていました。



250Xのテールランプの配線をカットし、分岐を作ります。



250Xのライセンスランプの配線も作りなおします。



強引に取り付けました。
ウインカーの位置が250Xと違うのが分かります。



これで、完成です。
軽量化のために、250Xのリヤフェンダーにする場合は、テールランプとライセンスホルダーを社外品にするといいと思います。

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DATE: CATEGORY:ツーリング
セロー225の友達と4月に行った大平山へ行ってきました。
2台のセロー225は通勤仕様のため、ロードタイヤっぽいタイヤを履いていました。
わずか1.7kmですが、稜線まで登れるのでしょうか?


忍野村民交流公園です。
ランッア顔のセローとリヤドラムのセローが友達のです。


驚いたことに、稜線まで登りきってしまいました。
この二人はかなりの強者です。


ここは、秘密の場所です。と言っても、ハイカーにとっては何のことない所なんですけど・・・
山椒の木がありました。葉が若く、いい香りでした。


大平山に着きました。
ここまでの間にジャンピングスポットが数多くあり、初めてでも楽しめるようでした。


手前は山中湖、今日の富士山は少しかすんでいました。

ここから、二十曲峠を経て、鹿留林道へ向かいます。


あっという間に、二十曲峠です。
ここからの富士山も絶景です。
4月はこの先は通行止めでしたが、今日は大丈夫です。


真っ赤な鳥居の「山の神」、石段は28段でした。


トイレを見に行くと・・・ない!
旧型のトイレが、撤去されていました。


4月に来た時の同じ場所です。
管理を考えると、ない方がいいのでしょうね。


弐拾曲峠水神と書かれています。
山の頂上近くなのに、湧水があります。


水量は少ないですが、水が湧き出しています。

ここから、都留方面へと下って行きます。


ここまで、ほとんど舗装路でした。
深い山の中を走ります。


この辺りから、渓流に沿って下ります。
フラットながら、ダートもあります。


「通行止め」を見ると、ついつい行ってみたくなります。
ここは、本当にすぐ「通行止め」でした。


国道139号線に出て、ここで昼食にします。


駐車場も広く、富士急大月線は、すぐそこを通ります。
肉汁うどん、気になります。


これが、肉汁うどん。
並盛で690円です。野菜かきあげは100円、薄切りの豚肉が、100g入ったうどんは大満足です!


国道139号線から、県道717号線に入り、再び忍野村へと戻ります。
この717号線は、新しくできた道のようで、とても走りやすい道でした。
山中湖の北面、県道729号線で平野へ向かい、県道730号線で三国峠、明神峠、県道147号線、小山町と帰りました。
DATE: CATEGORY:セロー250

セロー専用工具箱はもう一つあります。
普段は使わないけど、時々使うものです。



取っ手の色が違うでしょ?
これも100円ショップで買いました。
開け閉めの頻度が高かったり、一生モノのように使うのであれば、100均モノは向かないと思いますが、
1か月に数回ほどしか使わないし、収まりがいいので、当分これにします。



中に入っていたのは、これ。
通称「ケンデン君」、プラス電流が来ているかどうかを確認するための道具です。本当は「導通テスタ-」だったかな?



続いてこちら。
言わずと知れた「トルクレンチ様」。



さらには、これも使用頻度の低い「ワイヤーインジェクター」(呼び捨て)。
ノズルホースが付けられたまま収納されています。



こちらは、あまり知られていない、「マジカルストップ」。
ディスクローターに少し塗るだけで、ブレーキのタッチが向上します。



ブレーキパッドの交換の時に使った「シリコングリス」。
ご覧の通り、ヤマハ純正ではありません。



これは、取っ手の色が三種類あったので、何かに使えるだろうと思い、一緒に買ってきた工具箱。
お店では工具箱として売っていませんけど。



中身はぐちゃぐちゃ。
使わないパーツ入れですね。
配線の残りだったり、標準のボルトだったり、取っとけばいつかは使うかも?みたいなモノが入ってます。


おまけ

これ、大事です。
使い捨ての手袋です。

ディスカバリーチャンネルの「クラッシックカー・ディーラーズ」を見ていて、実際にクルマを修理する“エド”が使い捨ての手袋を使って作業するんです。
今まで、油よごれの手を、どうやったら良いかと思い、汚れたままの手を水でぬらさずに、シャンプーの原液だけで良く洗い、その後、水ですすぐ方法をとっていましたが、最初から汚さなければいいんでした。

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DATE: CATEGORY:セロー250
セロー専用工具箱と言っても、箱の話ではなく、セローに使う工具だけをひとまとめにした工具箱です。

家の工具箱はこれです。
いろいろ入っていますが、いつも使うものは決まっています。
この工具箱からがちゃがちゃ探すよりも、セローに使うものだけをピックアップします。



大きくて重いです。



中身はこんなです。



そこで、ひとまとめにしてみました。
ケースは100均で購入しました。



中身の紹介です。

まずは、ドライバーから。
下の短いのは、車載工具にあるようなプラスとマイナスの差し替え式です。
上のは、力がかかるようにシャフトの長いプラスです。



つづいて、ヘキサゴンです。

L型は力が入りにくいので、家では使いません。
上の5mmのドライバーは、先端がボール状になっているので難しい角度でも役立ちます。
下はラチェット式で、先端のコマが差し替えできるタイプです。



上はラチェットレンチ、下は8mmのコマをつけたドライバーです。
この二本は、KTCにしました。

一番最初に買った工具は、ラチェットのボックスセットで980円位のものでした。
とりあえず、それでよかったんですが、何年も使ってくると、ボックスのコマの段がゆるくなってきたり、ラチェット自体が壊れてしまったりと、不具合が多くなりました。

工具は上を見ればきりがないのですが、自分の使用範囲を考えて、身近な所で購入できるKTCに少しづつ買い換えています。



めがねとスパナです。

上から19mm、17mm、14mm、12mm、11mm、10mm、10‐12スパナです。
11mmはシフトペダルの調整に使いました。

リヤのアクスルシャフトに22mmのレンチが必要ですが、この箱に入らなかったので、大きい工具箱に入れました。



上から、ラチェットの継ぎ手二種類、下の左は、ヘキサゴンのコマ5mm、隣が4mm、続いてボックスの12mm、10mm、アダプターをつけた8mmです。
このあたりも、KTCに買い換えたものです。


これは、ほとんど使いません。
ラジオペンチの代わりの万能ツール、車載工具のようなプライヤー。



これもほとんど使いません。
セロー225で持ち歩いていた10,12,14mmに対応できる、ラチェットセット。



バラバラにすると3つのパーツになります。
一見、理にかなっているようですが、実際には使いませんでした。
このサイズはスパナの方が使う箇所が多いようです。


こうしてセロー250用の工具をまとめてみました。

オイル交換はレッドバロンでお願いしていますし、タイヤ交換も自分ではしません。
今のところ、外装パーツを外す程度にしか使っていないので、これで十分のようです。

DATE: CATEGORY:ひとりごと
セロー225も乗っていました。
軽くて、小さくて、2輪2足のコンセプトに感動しました。
だって、足着いてもいいんですよ。
登れそうもないところを、両足でバタバタやりながら必死になって登っていいんですよ。
トライアルみたいにスマートじゃなくってもOK!ってヤマハさんが言ってくれたバイクです。

セロー250は225と比べると、少し大きくて、25cc分の力があって、なんとなく重い感じがして、値段が高い。
こんな印象でした。

けれど、同時に持っていたTT250Rと比べると、小さくて、力がなくて、なんだか重い。
こんな印象です。

フルサイズの250と225の中間みたいなバイクですね。

でも、気楽に乗れて、パワーに振り回されずに、オンロードでもふらふらしないで走れます。
225ほどの軽快感はなくても、TT-Rのような瞬発力がなくても、これ一台で何とかなります。

インジェクションも気に入ってます。
デジタルメーターも、TT-Rから見ていたので、違和感ないです。
フロントフェンダーは・・・なんとか慣れました。

普段使いができて、オフロードにも入れます。スピードを求める人には向きませんが、ゆったりとした1日を楽しむには丁度いいサイズのバイクです。

だからセロー250です。

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