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チェッチェッチェロー

Author:チェッチェッチェロー
2012年4月にセロー250 3C5M 2011年モデルを購入
日帰りできる範囲内が行動範囲。寒さに弱い、神奈川県在住


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DATE: CATEGORY:ツーリング
道の駅みとみで、風間深志さんのセローを見て、無料の雁坂トンネルを通り、三峯神社に参拝し、駐車場の奥から大血川林道を通って来ました。

雁坂トンネルが出来てから、国道140号線で秩父には何回か来ましたが、いつも気が付くとバイパスになった滝沢ダムの方へと来ています。

地図には旧道の140号線が、秩父湖の近くに二本あります。同じ道路が新旧合わせて三本です。

秩父から山梨や長野にぬけるには、雁坂トンネルが出来るまでは、中津川林道で三国峠を越えるか、県道210号線で国道299号線に出るしかありませんでした。

栃本には関所跡があるように、古くから街道としてありましたが、クルマでの頻繁な往来が可能になったのは1998年からの事です。

行ってみたいのは、その旧道、「天空の村」、「天界の集落」と呼ばれる秩父往還に行ってみます。



三峯神社の駐車場から、大血川林道に入って行きました。





大血川の由来については、どこにも書かれていません。





全線舗装路の林道ですが、天気がよければ山々が見渡せる景色のいい道です。





国道140号線に出たので、雁坂方面へと左折します。

バイク弁当の大滝食堂の横を通り、来る時に曲がって来た平神社の交差点を左折します。


先ほどと同じように荒川に沿って進み、秩父湖の二瀬ダムの交差点まで来ました。





午前はここを左折しましたが、この道が旧道の140号線なので、直進します。

国道ですが道幅は狭く、クルマどうしのすれ違いが難しい場所もあります。

右方向で栃本方面への案内板がありましたが、秩父湖に沿って川沿いを進みます。


途中に吊り橋がありました。橋の向う側が崩れているので、通行禁止になっています。





この辺りは河川の整備のため、河原には下りられません。

ダンプも行き来しそうな道がありました。





旧道は、バイパスのトンネルの横へと出てきました。

雁坂トンネルから来ると、向かって右側です。

さらに雁坂トンネルよりには、栃本関所跡への案内板があります。

坂を上る旧道へと入って行きます。

関所跡の案内に従って旧道を左折し、関所跡を通りすぎました。

その先の栃本広場が気になって、行ってみます。

栃本広場には、地元の方らしい何台かのクルマが停まっていました。

さらに奥へと進むと、舗装は途切れダートになります。

ぬけられるのか・・・?地図の記憶では行き止まりです。


やっぱり、行き止まりでした・・・





仕方なく今来た道を戻ります。途中に自然観察・・・がありました。林の中のレクリエーション施設です。大きなオブジェもありました。





栃本広場の下には、東へ進む道があります。

旧道に出る前に、この道を行ってみます。

山の中の細い道です。途中に大滝元気プラザの看板がありましたので、二瀬ダムに向かっています。

途中に鋭角に右に曲がる道がありました。ここを右折して山側の旧道に入ります。

先ほどの川沿いの道とは違い、山の斜面を横切るような道です。


景色のいい場所に出ました。





さらに進むと、栃本関所跡の分岐へと出ますが、この道沿いが「天空の村」です。

スマホノバッテリー切れで、画像は撮れませんでしたが、元々の秩父往還は、この山沿いの道でした。

道幅を広げられなかったため、秩父湖に沿った道を国道140号線とし、さらに滝沢ダムの開発で新しいバイパス道ができました。


ロードモデルでも来れる、秘境と呼ばれそうな静かな所です。





新しいループ橋も魅力的ですが、旧街道からの絶景も楽しめます。





もう手に入らないでしょうか、2013年夏号に載っていました。






滝沢ダム側の140号線バイパスを走りながら目にしたのは、中津川の向う側の細い道。

ダムの管理道だとしたら、ダート路面は望めませんが、交通量も殆んどないような荒れていそうな道でした。

Googleマップで確認すると・・・

エル・カミーノ・デル・レイ?(2015.7.27)あの道に、つながっていました。



DATE: CATEGORY:ツーリング
今年になって、圏央道を使える事から、埼玉や秩父の林道を訪れる事が何回かありました。

大名栗林道を通り秩父をぬけ、国道140号線を走っていると、三峰渓谷大血川ドライブインやキャンプ場の看板を目にしていました。

なんとも、おどろおどろしい名前です。彩甲斐街道にふさわしくない地名ですが、逆に気になります。

国道140号線からも入って行かれますが、三峯神社の駐車場からも行かれるようです。

ほかの方のブログで調べてみると、全線舗装路ながら景色は素晴らしいようです。

ずっと気になっていた場所へ、やっと行かれます。どんな景色が待っているのでしょうか。



三峯神社の駐車場の先が、大血川線の入り口になります。





森林管理道とあります。観光道路でもありませんし、生活道路でもありません。





こちら側は、終点になっていました。





林の中を、南西の景色を見ながら進むと、トンネルが見えてきました。





山は午前中ですよね。いくら天気が良いからって、昼を過ぎては水蒸気が上がって来ますね・・・





一つ目のトンネルです。その先にもう一つトンネルがあるようです。





トンネルをぬけると、北西の景色が始まりました。





遠くの山に、深い谷、山岳林道のようですね。





ぐるっと回って、あの道から来ました・・・





十分な道幅もある舗装路ですし、ガードレールもありますから、不安はありませんが、ダートでガードレールがなかったら、コワイですね・・・




さらに下ると休憩所がありました。
・・・あの黄色い看板は?・・・





きいろとーくうろは、ちゅういのしるし・・・


自然界でもこのカラーリングは要注意です。



大血川線案内図はありますが、その由来については書かれていません・・・


Wikipediaによると、「大血川」の名前の由来については平将門伝説に因むもので、2つの説があり、 一つは承平天慶の乱により平将門が討死した際に、大陽寺に隠れ住んでいた平将門の妻、桔梗と従者99人が川の源流付近で集団自決したという説。

もう一つは、平将門が討死した際に自決ではなく、救いを求めて大陽寺に逃げ込む際に途中の大日向で追っ手の源経基らの襲撃に会い、打ち首にされたという説。

その流血で川が七日七晩染まったことから大血川と呼ばれるようになった。
桔梗と従者99人を祀った九十九神社が大血川の傍らに建立され、桔梗たちの墓といわれている桔梗塚も大血川地区の集落に残されている。

もう一つは自決ではなく、桔梗らは無事に大陽寺にたどり着き、そこで平和に暮らしたという説。
近傍にある川がまるで大蛇(おろち)のように見えたたことから「おろち川」と呼ばれ、そのおろち川が訛って大血川となったという説。

観光案内には書きにくい内容ですね。



二つ目のトンネルに着きました。駆ケ越トンネル、立派なレリーフがありますね。





さらに下ると、大陽寺の分岐に、駐車場のような広いスペースがあります。





ここからの山並みも見事です。やはり、朝の早い時間帯が良いでしょうね・・・






下って来ると、右手に分岐がありました。
進んで行くと、東谷林道の看板があります。





その先にはゲートが・・・
「東京大学大学院農学生命科学研究科附属科学の森教育研究センター秩父演習林」とありました。
どこで切れば読めるんだ?


この先は東大の私有地なので、勝手に入るなってコトでしょうか・・・



その割にはユルすぎるゲートですね。
何でこんな形のゲートなんでしょう?
クルマはダメだけど、人はいい?バイクも・・・


「工事のため源米兵衛橋より奥は車両・徒歩ともに通行できません」とありました。
埼玉ルールを発動せずに、引き返します。



下をのぞくと大血川が見えました。





大血川に沿って、国道140号線を目指します。
新緑や紅葉の頃も、きれいでしょうね。





国道140号線に出ました。目印は何も、なさそうです。





これから行く先は・・・


・・・また、旧道?
DATE: CATEGORY:ツーリング
南極点走破のセローを観た後は、次の目的地へと向かいます。

「道の駅みとみ」から無料の雁坂トンネルを通り、中津川を下って平神社の交差点を右折し、国道140号線の旧道に入ります。

秩父往還と呼ばれる旧道を、秩父湖の二瀬ダムの交差点から県道278号線に入ります。

このダムの上は道幅が狭く、クルマ同志のすれ違いが出来ないため、信号の待ち時間がかなり長いです。

最初は大洞川沿いに上がって行きます。180°の左ターンを過ぎると、遠くの山並みが見えてきます。

県道278号線は狭い道幅の、きついカーブをくり返しながら高度を上げて行きます。



三峯神社の駐車場に着きました。



駐車料金は200円です。向う側に見える料金所で支払いますが、先に停めてから支払いに行きました。





駐車場から坂を上り、三峯神社の鳥居に着きました。ここの鳥居は中央に大鳥居と両側に小さな鳥居の三峯です。





いい天気ですよね。このところ、土曜日は晴れて日曜日が崩れるl事が多いので、土曜日にやって来ました。





2013年夏号のMOTOツーリングにも載っていました。





この記事を読んで、2013年9月10日にも来ていました。ちょうど2年前ですね。





参道を上って行きます。広い境内は歩きでがあります。





苗木やお布施の目録のような石碑です。総本山のような神社のようです。





境内の案内がありました。参拝の道順もあるようです。





この階段を登って行くと、見晴らしのいい場所に出ます。





反対側を下って行くと、大きな門があります。





立派な山門です。画像ではお伝えできませんが、日光の東照宮のように色彩あざやかな門です。さすが彩の国。





参拝順路を進みます。広い境内ですが参拝者も多いらしく、一方通行になっています。





一度下って、今度は上ります。階段を上ると、いよいよ本殿って感じですね。





黒い鳥居をくぐり、参拝に来ました。振り向くと、右手には水屋・・・





左手には灯篭?がありました。





水桶が置いてあります。良く見ると・・・





敷石に、龍の姿が浮かび上がったそうです。





奥の社務所に食堂があります。しいたけ丼をいただきました。


普段、林道ツーの時はあまり食べませんが、三峯神社はパワースポットとしても有名です。
何か食べて行こうと思い、しいたけ丼にしました。
肉厚のある大きめのしいたけに、下味をつけた後フライにして、柔らかくしてありました。



本殿から奥に進むと、遠宮がありました。


三峯神社の御眷属(ごけんぞく:お使い神)のお宮です。
今から1900年ほど昔、日本武尊が東夷御平定の帰り道に、山梨県から奥秩父の山々を越えて當山に登り、初めて三峯神社を祀られた時、道案内を務めた山犬を御眷属に定めたそうです。



鳥居は最近建てたのでしょうか、きれいですね。


ここは、遠宮(御仮屋)で、奥の院は別の場所にあります。
奥の院は、駐車場から右手に登山道があり、妙法ヶ岳の奥になります。




実際に登って行くと、鋭く尖ったフチの石段でした。
軍刀利神社の石段のようです。


本殿よりも古い時代からあり、訪れる人は今も少ないようですね。



本殿の下には、御神木がありました。


ここも、人で賑わっていました。



この木がパワースポットのようです。
「三回深呼吸をして、気を取り込んで下さい。」とあります。
気を落ち着けて、木のパワーを感じ取ります。


気が弱いので、待っている人達が気になって、集中できませんでした。



三峯神社を下ると、こんな看板がありました。


「お帰り前に、クマとの記念撮影はいかがですか?」



野生動物の展示のあるビジターセンターです。


熊もいますね・・・



一緒に写真を撮りました。


普通はこんなアングルでは撮りませんよね・・・



駐車場まで下って行くと、こんな実を見つけました。


一つ一つの実が生っていますが、房全体がネットに覆われているようです。
なんの実かも分からず、なんの木かも分かりません・・・



さすが秩父、もう紅葉が始まっています・・・


・・・と思ったら、これは造花でした。誰が落としたんでしょうね・・・



本殿をお参りした時に、おみくじを引きました。


やったー大吉!銭亀のお守りも頂きました。



駐車場までやっと帰って来ました。本当の目的地はここじゃないのに・・・









本当の目的地は・・・ここからです。




林道おおちがわせん。大内川ではありません。
DATE: CATEGORY:ツーリング
「serowでお散歩」のチェッチェッチェローですが、実名でフェイスブックも登録しています。

セローに乗り始めてから、冒険家の風間深志さんの近況も見るようになり、「道の駅みとみ」に南極点へのセローが展示してあると知りました。

7月に北極点のTWを見てきましたが、今度は南極点です。

セロー225をベースに2サイクルエンジンを積んだプロトタイプです。



自宅から国道246号線を御殿場方面へと進みます。

山北町を過ぎ、静岡県に入ります。

白岩の交差点を通過して、片側2車線の坂を上り、トンネルを3つ過ぎると中速コーナーが続きます。

最後の左カーブをぬけると、緩い上りになり交差点が見えてきます。

菅沼の交差点を右折し、県道151号線に入り須走市内で県道150号線になり、須走の交差点を右折して国道138号線に入ります。

篭坂峠を登り切った所に、左に入って行く道があります。ここを左折して200mほど入った先を右折し、別荘地の中を下って行きます。

信号を一つ通過し道なりに進むと、国道138号線の山中湖西の交差点まで出ます。ここを直進し県道717号線を花の都公園の横を通り、つきあたりを道なりに左折します。

県道717号線は、忍野村役場の前を通り、コメリハード&グリーン忍野店の向かいを右の曲がって行きます。

新しく出来たトンネルをぬけ、道なりに進み国道139号線のバイパスを通過します。県道717号線は、旧道の139号線に中曽根の交差点で交差しますが、そのまま進むと新しく出来た「吉田河口湖バイパス」のトンネルへと通じます。

このバイパスも国道137号線になります。混雑する河口湖の湖畔を通らずに御坂峠に向かい、そのまま国道20号線の下をくぐり、県道314号線に入りました。


この県道314号線にセブンイレブンがあります。
出発してから2時間ほど走りましたので、ここで休憩します。





セブンイレブンはその場で淹れたドリップコーヒーが、消費税込みで100円です。
缶コーヒーよりも安いですよね。

ホットとアイスと選べますが、ホッとは酸味が強いので苦みが勝ったアイスを選びます。
ところが、アイスを注文すると氷の入った透明のカップを渡されますので、レジではホットをたのみ、ドリッパーでアイスのボタンを押します。
少ない量の濃いめのコーヒーがドリップされます。これにミルクをたっぷり入れて、酸味のない自分好みのコーヒーが飲めます。




セブンイレブンで、売上とドリップの数を合わせているとしたら、迷惑な話ですよね・・・

外に出て飲むことにします。



ここからは国道140号線を目指します。

笛吹川フルーツ公園が山の斜面に見えてきます。
・・・ここからは、まだ見えませんね。



県道314号線で石和温泉街を進みます。

小松十字路からは県道208号線となり、春日居小前の交差点を左折して、国道140号線を渡り、西関東道路に下岩下ICから乗ります。

この西関東道路は、全線が開通していないためか、現在は通行無料です。

県道31号線まで延びていますので、県道31号線を右折し、国道140号線に出ます。

国道140号線は、通称雁坂道です。雁坂トンネルの無料期間は確か11月まで・・・

川上牧丘林道で下って来た牧丘町を通り、大きな広瀬湖の横をぬけると、道の駅みとみがあります。




やっと着きました。




風間さんのバイクは食堂の中に展示されています。

これがプロトタイプのセローです。
パニアケースのように大きく張り出した四角い箱は、消音機です。
南極大陸は国際法で、どの国にも属さないため、低騒音、低公害を視野に入れたバイクにしたそうです。



テントはモンベルです。細かい装備は、よく見えませんでした。




食堂がまだ開いていない時間でしたので、ココにいるのは風間さんのセローを見に来た人ばかりです。

月刊オートバイの編集部員でモトクロスB級、「子泣きじじい」とか「イカ太郎」とか言われていたのは、誰も知らないようでした。



無料の雁坂トンネルをぬけて、向かった先は・・・




次回に続きます。

DATE: CATEGORY:ツーリング
7月23日に「takatan blog」のかっき~さんから、北富士演習場へのツーリング企画がありました。

当初8月30日の予定でしたが、あいにく雨のため延期となりました。

参加人数は少し減りましたが、それでも12台のオフロードバイクが集まりました。

不安定な空模様ですが、待ちに待った北富士です。

何が待ち受けているのでしょうか・・・?



・・・ジムニー?

セロー225を駆るツカさんの従兄弟の方です。
今回はサポートに一緒に走って下さいました。



参加車両を紹介しますと・・・



厳冬の北海道を、宗谷岬まで走って来た「中性脂肪600のページ2」でおなじみの、クマさんのWR。

ウインドスクリーンに、振り分けサイドバッグ用のサポートフレーム。一見するとツアラーですが、クマさんにかかるとエンデューロレーサーです。今回は消化不良だったかも・・・



「かもねぎ堂のブログ」でブログ活動を再開した、かもねぎさんのWR。

ローダウンしていないフルサイズのWR、マフラーの反対側にはパニアケースを装着できるサイドガードがあります。
タイヤはIRCのツーリストで、確実に前へと進みます。



関東の林道の”生き字引”のような、今回の案内役のヤスさんのセロー。

オーリンズのリヤサスに、救助用のロープやタイラップ類を車体に忍ばせています。



ヤスさんのセローをマネたのか、見分けがつきにくい私のセロー。

テール周りをXT250Xに交換しました。じがじーさんバイク。



セローの中では一番新しい、ラオさんの現行モデルのセロー。

SP忠男のエキパイに、エイジュウプロの絶版となったサイレンサー、ZETAのハンドガードとお手本のようなセローです。



今回のオフ会を企画して下さった、元気いっぱいのかっき~さんのセロー。

走る、曲がる、止まる、転ぶ、投げる、引きずる・・・すべてをこなす「かっき~スペシャル」。



ヤスさんとかっき~さんと北富士の下見をして下さった、ツカさんのセロー。

乗り始めて1年ほど。タイヤをそろそろ・・・とお考えですが、セロー250行っちゃいましょー。



自宅に鳥と鹿を飼っていられる、でんすけさんのトリッカー。

フルサイズのトリッカーです。リヤサスはオーリンズ、ミラーもトラ車のようにセットされています。
林の中では、フロントアップしたまま丸太を越えていました。



レッドバロンで、ごーいんに乗り替えたとウワサされる、ムコ殿さんのCRF。

シートに不満があるようで、いくつか対策をしていますが、納得できる状態ではないようです・・・
ホンダと言うと赤のイメージですが、白いCRFもきれいですね。



今回、一番遠くから参加して下さった、参加表明一番乗りのTOMさんのCRF。

ヤスさんと同じデルタバレル4を装着、スプロケも変更してタイヤはツーリスト、アタック系にハマりつつあります。


赤いボディがまぶしい、旅好きライダーさんのXR。

リヤには2バーナーと愛用のフライパン。って装備品ですね。



北富士演習場の記事もある「渉(わたる)の足跡」ブログのわたるさんのSL。

かっき~さんのご近所からの参加です。


今回は、不安定な天候の下のオフ会でしたが、天気が良ければこんな景色が待っていました。

・・・と言う事で、かっき~さんのブログ「takatan blog」

北富士演習場下見ツー大作戦その1、その2、も見てみて下さい。
http://forestroad.blog.fc2.com/blog-entry-161.html


実は・・・

カメラ用に持ち歩いているケータイを、自宅に忘れてしまいました。

そこで、今回の画像はこれで全部です。


きっとこの何日かで、この日の様子を詳しく伝える活き活きとしたブログがアップされると思います。



クマさん「中性脂肪600のページ2」
http://chuseisibou600.blog.fc2.com/

かもねぎさん「かもねぎ堂のブログへようこそ!」
http://blogs.yahoo.co.jp/kamonegi_dou/folder/1152093.html

ラオさん「ラオのブログ」
http://blogs.yahoo.co.jp/raochanbox

かっき~さん「takatan blog」
http://forestroad.blog.fc2.com/

ムコ殿さん「思い立ったが吉日的なオヤジの日記Ⅱ」
http://blog.livedoor.jp/enjoy_bikelife-enjoy_bikelife/

旅好きライダーさん「旅好きライダーとCB1300SB&XR250のツーリング記録 MRFチーム第3章」
http://blog.livedoor.jp/enjoy_bikelife-enjoy_bikelife/

わたるさん「渉(わたる)の足跡」
http://blog.goo.ne.jp/s_coopy/e/9ce5d65dd45eba452555a0f3f0bd5e85




皆さん、今日はありがとうございました。

企画して下さった、かっき~さん、ヤスさん。

見せ場を作って下さった、・・・・・・・・さん・・・・・・・・さん・・・・・・・


またお会いできる日を楽しみにしています。
DATE: CATEGORY:書籍
8月8日に、横浜のラフ&ロード本社で、セローの撮影会がありました。

9月5日に発売する「SEROW ONLY」に掲載する、セローオーナーを集めての撮影会でした。

10台以上のセローを順番に何枚も撮影し、アンケート形式での質問に答えて記事になりました。「ラフ&ロードでセロー撮影会」(2015.8.8)

今日、ツタヤに行ってみると・・・ありました、「SEROW ONLY」

どんな風に掲載されているのでしょうか?



月刊ダートスポーツ10月号の増刊号として出ています。




ど~んと大きく出ているのは・・・かっき~さんでも、ヤスさんでもなく・・・
ハイシートにしていたセローの方でした。

かっき~さんもヤスさんも活き活きとした表情で載っています。
ファンクラブ設立も、時間の問題ですね。



ご自身もセローのに乗っている、ライターの栗栖さんの記事もありました。

栗栖さんも、セローのオーナーとして、ラフ&ロードの撮影会にいらしていました。



メンテナンス用のハンドブックの小冊子も付いています。

この方が、ケンズパワー代表の鈴木健一さん。セローのサスペンションのモデファイをして下さいました。



「中性脂肪600のページ2」をやってみました。



・・・何でかって?・・・

土曜日の今日、以前から行ってみたかった場所に、行ってきました。

そこに剥製の展示があったので、つい・・・

クマさんごめんなさい! 流行ったら、どーしよー?

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