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チェッチェッチェロー

Author:チェッチェッチェロー
2012年4月にセロー250 3C5M 2011年モデルを購入
日帰りできる範囲内が行動範囲。寒さに弱い、神奈川県在住


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DATE: CATEGORY:YouTube動画
「動画を作っていて、気付いた事・・・。」って記事をアップしましたが・・・

それだけ分かってんだったら、すげー動画が出来たんだろーな・・・?ん?

とか、言われそうですが、あまり変わり映えはありません。


YouTubeの動画をアップしていたら、YouTubeから時々メールが来るようになりました。

YouTubeクリエイターアカデミーからです。

YouTubeの基礎知識から、製作方法、動画コンテンツ戦略と、実際に行われている事を学べるサイトがありました。


さすが、世界のYouTube !

学ぶ前からアップしちゃいましたねー。


で、自己流で作り続けた動画が、こちらです。







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DATE: CATEGORY:ひとりごと
こんにちは、久しぶりの記事アップです。

走らないとネタが無いので、記事もご無沙汰となりました。

今回も走った記事ではありませんね・・・。


ご存じのとおり、セローに乗っています。

型式は、XT250です。

セローは、国内の車名で、輸出時には、XT250になります。

・・・XT250?


1980年に、ヤマハが初めて出した、4サイクルのトレール車の名前と同じですね。

ヤマハの場合、「X」は、4サイクル、「T」は、トレイル車でした。

XT250の後継車のXT250Tの最後の「T」は、ツインカムエンジンのTでした。


その後、輸出仕様のレーサーから、「TT」の名を取り、TT250R、さらにワイドレシオのエンデューロレーサーと同じ「WR」と変わって行きます。

記号ばかりの車名ですが、「セロー」のほかにも、名前がついた車種と言えば・・・

カワサキの「スーパーシェルパ」。ホンダの「ディグリー」。スズキの「ジェベル」などが、浮かびます。


記号ではなく、名前が付けられた車種には、ホンダの「ベンリイ」、「カブ」、「ロードパル」のように、市場での黎明期に多く見受けられるようです。

スクーター市場は、普通のバイクとは異なるようで、ほとんどの車種に名前が付いていますね。


漢字の名前と言えば、カワサキの「天涯」。すごい名前ですね。「天涯孤独」ですよ。

カワサキと言えば、「Z」を思い浮かべますが、究極を意味するために、アルファベットの最後の文字を使っているため、これも記号と言うよりは、なまえの部類に入ると思います。


もう一台、漢字のバイクがありました。

スズキの「薔薇」です。「蘭」もありました。

キャンディーズの伊東蘭さんが、キャラクターだったかな・・・?

CMキャラクターと言えば、同じくスズキの「ラブ」。マイケル・ジャクソンが、イメージ・キャラクターでした。


バイクの場合、スクーター以外では記号の名前が多く、クルマの場合は、記号の車種は、少ないようです。


オフ車で、記号以外の名前が付いているバイクって、どのくらい浮かびますか?

バイアルス、BAJA、エルシノア、テネレ、ランツア、ハスラー・・・


モンキーBAJAとか・・・。



DATE: CATEGORY:ひとりごと
最近は走る事よりも、動画編集の記事ばかりですが、動画って、自己満足で終わってしまうケースに陥りがちです。

自分のための動画ですから、それでOKなんですが、人の話に耳を傾けると、色々な事を教えてくれます。

そこで、この1週間で気付かされた事をこのブログに訪問して下さった方だけに、お伝えします。(当たり前か・・・)


おそらく、YouTube講座とか、映像学校で学ぶレベルのお話が出来ると思いますので(おーきく出たな・・・!)、空いた時間に動画を作って、本業とは別にバイクで遊ぶ費用を動画からの収益で賄えるようになる方が増えれば、いいと思います。


1.動画の長さです。

長すぎる動画は、敬遠されます。

仮に見始めても、特別に面白くないと飛ばされます。

普通の動画であれば、集中できるのは、3分程度かと思います。

サーキット走行の動画を思い浮かべて下さい。1周目は見ますが、素人の走行ですと2周目は飽きますね。


2.音楽。

BGMは、退屈な動画を少しでもマシな画像にしてくれます。

動画の性格にもよりますが、バイク関連の動画であれば、1曲目は元気のいいモノ。人を惹きつける音楽を選び、緩急をつけた組み合わせが、いいと思います。

途中で音楽が変わっても、見ている方には、あまり気になりません。

シーンが変わる部分でのBGMの変更も効果的です。


3.テロップ。

最初は、動画と音楽だけで、「できたー!」と思いました。

ところが、人に見せると、「つまんなくない・・・?」

当事者には分かっている事ですが、初めて動画を見た人には、何が起きているのか、この先どうなるのか、さっぱり分からない動画は、見ていて退屈なようです。

そこで、音楽プラス、テロップです。

画面に文字が入ると、自然と目で追ってしまいます。

退屈な画像が、情報に変わります。

文字の色に変化を加えても、ブログのように効果的ですね。


4.全体の流れ。

よく起承転結って言われますが、全体を100コマとして、最初の盛り上がりが、だいたい30コマ。次の盛り上がりが、70~90コマ。その後、一度落として、最後に盛り上げる。

・・・こんな流れが、映画での手法です。

007の映画を思い出してもらうと、冒頭のアクションシーンから始まり、エンディングの手前で、絶体絶命のピンチに陥り、最後は大逆転でのエンディングです。

走行動画だけで編集する場合、このパターンに丁度良く撮影が出来るケースはまずありませんから、編集で工夫します。

BGMでは、冒頭の明るい音楽から、中盤以降は落ち着いた曲調に変え、最後に盛り上がる曲調にします。


5.タイトル。

不特定多数の方に見てもらうためには、一番重要な課題です。

オフ車の動画の場合、目的を持って検索している方が多いですから、「○○林道」とか、「Serow」などの具体的な名前があった方がいいと思います。

そして、気の利いたコピーが出来たとしたら、最強ですね。

タイトルと共に、統一したエンディングも作っておくと、動画っぽいです。

シロートが、なんとなくアップしたビデオから、編集された画像へと変化を遂げます。


6.最後まで動画を見てもらうための、姑息なテクニック。

タイトルから始まり、統一したエンディングで終わります。

ところが5本に1本くらいの割合で、エンディングの後ろに2~3秒の動画を付けます。

出来れば、会話が収録されているといいです。

予期せぬ画像ですから、次回からも見逃せなくなり、最後まで見続けます。


7.本当に最強なコト。

誰もがためらい、これだけは避けたい事・・・それは、自分の顔出しです。

人が一番興味を持っているのは、「人」です。

調べたい林道があったり、気になるバイクのインプレッションを検索したりしますが、どんな人がその記事を書いたのか、画像をアップしたのかで、信用度も変わります。

何よりも人が出て来る画像は、本能的に惹きつけられ信頼度も上がります。

とは言っても、YouTubeを本業にお考えの方以外、顔出しでのデメリットを考慮すると、なかなか踏み切れないと思います。

そこで、少しでも近づけるのが、音声です。

テロップを流しますが、そのテロップを自分の声で読みます。

最初は棒読みで、はずかしいと思います。バラエティー番組で、タレントが話す言葉に字幕がつく、アレをします。


8.最後に。

とかく気まじめな人は、「正確な情報を伝えたい。」と考えがちですが、100の情報を一度に伝えるのはかなり難しいです。

割合としては、知っている事の20~30%の情報が、受け取る側にも無理の無い量かと思います。

正確な事だけを全て記したいと思う気持ちもありますが、受け取る側は、「知りたい事だけを知りたい。」と、「ためになった。」よりも、「面白かった。」を望んでいます。


自分の動画を見返してみると、自己満足の集大成です。

でもそれでいいんです。

最初から映像作家のような事は出来ません。

でも、この動画を見に来て下さった方がいますから、よりよい動画を作るために、恥ずかしながら記事にしてみました。


画像を撮りためて、二度と見る事が無くなったデータがあると思います。

たぶんこの先も見ないと思います。

でも、誰かが必要としている情報があるかもしれませんし、あなたの人柄を表す機会になるかもしれません。


転びながらも、前に進もうとする方のお力になれれば幸いです。








・・・あまり変わって無いかも・・・?

DATE: CATEGORY:YouTube動画
しょうこりもなく・・・

ひっくり返すと・・・

凝り性・・・なのか?


サムいオヤジのあたまの中なんて、こんなもんです。

白状します。


「アタラシイ・ココロミ」http://serow250fi.blog.fc2.com/blog-entry-617.htmlで、AviUtlで動画編集を始めたと記事にしました。

・・・が、

ダウンロードと、インストール、順調に進んで行きましたが、動画を読み込む段になって、読み込みが出来ない・・・。

メインの画面には読み込めましたが、タイムラインには動画も音楽も入力出来ず、これでは編集が出来ません。

拡張プラグインを増やしてみたり、圧縮方法を変えたりしてみましたが、どーやってもうまく行かない・・・。


時間ばかりが過ぎていく・・・。


アップ出来ないし、記事も書けない。


・・・あ!

マック、あるじゃん!

でもこれは、最後の手段。


時間がもったいないから、使っちゃおーっと!

告白します・・・

白状じゃなかったっけ・・・?


マックのI Movieで作りました。

これ、すご~く簡単です。

動画を1本、ダウンロードで読み込ませて、全体の長さを考えながら、切ったり早送りにしたり、スローにしたりします。

てきとーな場所にコメントを入れて、オープニングとエンディングを付けたしたら、オーディオライブラリーからダウンロードした曲を貼り付けて完成です。



よく見ると、穴だらけの動画ですが、完成までは早いですー。






AviUtlのご質問には、お答えできませんです・・・。

続きを読む »

DATE: CATEGORY:YouTube動画
KDX250SRは、1991年に登場した、カワサキの2スト250です。

この当時は、KMX125、200からモデルチェンジをした、KDX125SR、200SRがありましたから、後発の登場でした。

4ストのKL250Rもあり、水冷DOHC、28PSでしたが、リヤ17インチと、1世代前のモデルでした。


KDX200SRは、KDX220SRへと進化を遂げますが、1993年に闘う4スト、KLX250SRが登場します。

KDX250SRが、40PS。KLX250SRが、30PSと、馬力に違いはありますが、車重は共に109kg。価格も同じ449,000円と、4スト化に移行する流れのようでした。


エンデューロモデルKDX200Rをベースとした、KDX200SRは、爆発的な人気を得ます。

125クラス最強と言われたKDX125SRもロングセールスを続ける中、KDX250SRは、目立たない存在でした。


生産を中止してから、20年近く経たバイクですが、試乗できるなんて幸運でした。


ひたすら、舗装路をはしります。その動画が、こちら。




DATE: CATEGORY:セローカフェミーティング
今日の7:57は、満月です。

満月は、新月の次に反応率が高くなる時です。

ところが、7:56から12:11までが、ボイドタイムです。

ボイドタイムは、話は盛り上がりますが、何一つ決定されないような空白の時間帯です。


記事のアップは、12:11以降が良いようです。


8月7日は、セローカフェミーティングです。

あれ?先月と同じですね・・・。




セローにお乗りの方、250でも225でもOKです。

セローじゃないオフ車にお乗りの方、ロードモデルにお乗りの方、以前は乗っていたけど・・・って方も、い気軽にお越しください。




半日ほど、取りとめのない話をしているだけです。

「お茶会」ですから・・・。



道順は、こちらからどうぞ・・・。

「セローカフェミーティングのお知らせ。」
http://serow250fi.blog.fc2.com/blog-entry-426.html



ぁ、「お散歩」は、バイクだけです。


DATE: CATEGORY:YouTube動画
アクションカメラと言えば、GOPROが有名ですが、最初はGEのDV1を使っていました。



今は、コンデジとして、首からぶら下げて使っています。


「GEのDV1で、撮った画像をアップしてみました。」
http://serow250fi.blog.fc2.com/blog-entry-556.html



このカメラは、耐ショック性が高く、水中撮影もできます。

バッテリーの交換が出来ないので、内臓バッテリーの寿命が来れば、使用期間は終わります。

割り切った設定ですから、価格も1万円以下でした。


はじめは、クランプを使い、ハンドルバーに固定して撮影してみました。

ところが、ハンドル周りでは振動の影響をかなり受けてしまい、エンジン音も大きく、動画として見にくい画像になりました。

バッテリーの持ちも悪く、1日どころか2時間程度しか使えませんでした。
「最初はこんなカメラ使っていたんです。」
http://serow250fi.blog.fc2.com/blog-entry-24.html



次に考えたのが、もっと小さくて軽いQriomでした。





コンパクトで軽い上、モニターも付いていますから、何人かで走った時にも後で画像を確認できます。


ところが、スイッチの反応が分かりにくく、押したつもりが撮影出来ていなかった事もありました。

やはり、ハンドル周りのマウントは、振動とエンジン音がネックになり、使わなくなりました。

バッテリーの持ちも、良くありませんし、画像も粗いものでした。



それでも、この大きさです。シガーライターからの電源供給もできますから、クルマのドライブレコーダー用として使えそうですね。


「Qriomアクションムービーカメラ」
http://serow250fi.blog.fc2.com/blog-entry-45.html



今、使っているのが、コンツアーです。


画質の点ではGOPROにはかないませんが、モニターが無いためか、1日使ってもバッテリーの心配はありません。



ヘルメットの頭頂部に、アタッチメントを貼り付けて・・・。





ちょんまげ状態で取り付けます。





スイッチはスライド式なので、走行中のオン・オフも確実に行えます。


比較的軽いのも、ありがたいです。

90°毎に固定出来ますから、真横や真後ろの動画も撮れます。



こうして、撮ったのがこちら・・・。




まだ続く・・・?

続きを読む »

DATE: CATEGORY:YouTube動画
性懲りもなく・・・って、子供の頃、証拠にもなく・・・って、覚えていました。

手術と市立の区別がつかなくて、幼稚園の時に「あなたは、来年から市立の小学校へ行くのよ。」と言われた時、シリツは、やだ~!と、半泣きでした。


今回は、何をやらかしたかと言うと・・・

土日は、子供会のキャンプで、日曜日の昼過ぎまで、ワサワサしていました。

最近は「林道100本 松・竹・梅」の動画をアップしていますが、お試しに作った「シオヤさんの南富士ツー」が、「もっちさん現る。」だけのままでした。


最初から、作ってみる・・・?

午後から、時間あるし・・・。


性懲りもなく。


アップしました。







チャンネル登録もよろしくお願いします。

ユーチューバーか・・?


DATE: CATEGORY:書籍
ガルルと言うと、去年の7月に「ガルル林道カフェ」が、開催されましたね。

朝からの雨模様で、私は行きませんでしたが、ブロ友のクマさん、かっき~さん、ヤスさんが、三国峠を訪れ、誌面に登場しました。

今年の2月には、かもねぎさん、K2さんが、暴風の中を房総まで走り切り、誌面に登場しました。


今月発売の8月号に目をやると・・・おおっ!



ガルル8月号と、林道ツーリングガイドブックです。


どちらも、必需品ですね。



なぜって・・・エンジョイ林道ツーリングが、最終回なんですー。


林道のガイドブックは数ありますが、鮮度とバイク目線でのガイドブックは、なかなか作れません。



セロー250の登場が2005年ですから、10年以上続く企画でした。





今は、もうお孫さんもいられるとか。


長い間ありがとうございました。



ブロ友さんの話に戻ります。


ちょっとFatBoyさん、ブログ「ときには星の下で眠る」の管理人さんです。

このGSのほかに、「ちょっとFatBoy」ですから、ハーレーも所有し、CRF250Lで、時々チェローワールドにも遊びに来て下さいます。

ブログの題名通り、片岡義男の世界観ですから、かなりお洒落なナイスガイです。

皆さん、持ってますよねー。




林道ツーリングガイドブックは、2015年にも販売されましたが、松下さんの連載終了で今年のガイドブックが最後になるかもしれません。


3連休は、訪れた方も多かったでしょうか・・・?



連載終了は残念ですが、松下さんの今後の活躍も応援したいですね。





10月15日は、ガルル林道カフェ。軽井沢モーターパークで、行われます。

晴れるでしょうねー。


DATE: CATEGORY:YouTube動画
動画編集のパターンがなんとなく分かってきたので、読み込んだ動画を一気に編集してしまいました。

動画を切り貼りして、全体の長さを調整します。

コメントを入れながら、退屈さを紛らわせます。

最後に音楽を入れて、”らしく”出来れば完成です。


チョ―シこいて、作ってみました。





ご視聴ありがとうございました。

チャンネル登録もよろしくお願いします。



これも、入れようかな・・・?

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