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チェッチェッチェロー

Author:チェッチェッチェロー
2012年4月にセロー250 3C5M 2011年モデルを購入
日帰りできる範囲内が行動範囲。寒さに弱い、神奈川県在住


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DATE: CATEGORY:セローカフェミーティング
「オフ車のオフ会だけど、走らないお茶会。」

「セローカフェミーティング」と称して、昨年の11月から行って来ました。







おかげさまで多くの方と知り合う事が出来、そこからのコミュも出来てきました。

セローと言うと、初心者用のオフ車のようにも言われますが、敷居の低さが入門用にもぴったりですね。


セローカフェミーティングも、敷居の低さで開催してきました。

これからも、誰でも気軽にご参加できるよう、ゆる~く行って行こうと思っています。


特にテーマを決めての話し合いではありませんから、発言を求められる事もありません。

好きなコーヒーを飲みながら、チェッチェッチェローって、こんな奴・・・?

自分じゃ何にも出来ないじゃん!とか、眺めに来ていただいてもOKです。





オフ車に乗っているけれど、一緒に走る人が限られて・・・なんてお感じの方も是非どうぞ。

10:00~12:00まで、半地下のような隅っこで、集まっています。


参加費無料、事前申し込みもナシ、中途退場可。です。

天気が良ければ、午後から「お散歩」に行くかもしれません。



開催場所はこちらから。

「セローカフェミーティングのお知らせ。」
http://serow250fi.blog.fc2.com/blog-entry-426.html


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DATE: CATEGORY:ツーリング
「天空の池」と言えば、国道152号線から入って行った、黒川牧場の先の池です。

ガルルの記事でも有名になりましたね。

南アルプスの西側に位置し、標高2000メートルにもなりますので、寒くなると閉鎖されそうです。


その「天空の池」に、やっと行って来れました。


今回の「天空の池」ツーを企画して下さったのは、この方。ムコ殿さんです。


「まさに天空!・・・絶景&感動オフツーリング!」
http://blog.livedoor.jp/enjoy_bikelife-enjoy_bikelife/archives/1061475928.html



同じカラーのセローを同じ時期に購入した、かもねぎさん。


二人とも白いヘルメットで、マッドガード追加ですから、後ろから見ると見分けが付きにくいです。




10月初旬にも「天空の池」に行って来た、シオヤさん。


「感動の天空の池」
http://chuseisibou600.blog.fc2.com/blog-entry-304.html
中性脂肪600のページⅡにも出てきますねー。



自分と同じ年式のsasaさんです。


「今日は猿が島」が、3週間前ですから、三週間ぶりにお会いしました。
http://serow250fi.blog.fc2.com/blog-entry-677.html



私のセロー。


「乗ってみます?」



イチさんも、セロー225でのご参加です。





トランポでのご参加です。ssizzさん。


帰りは大変でしたね。



CATBIKEさん。トリッカーでのご参加です。


「絶景【天空の池】(^。^)」
http://oyajiblog-catbike-cb1100black.blog.jp/archives/66953765.html
早速アップされましたねー!



昨日もこの辺りを走っていたとか?ちょっとFatBoyさん。


CRF250Lです。



もう一台、CRF250Lと言えば、銀ちゃん!


リヤフェンダーレスですから、泥ハネが心配です。



XR250のサンタカさん。


「信州林道紅葉ツーリング」など、楽しい企画をしてくれます。
http://ameblo.jp/t-santaka/page-2.html



wonderboyさん。R1200GSアドベンチャー。


「wonderboyのホビーな日々Ⅱ」
http://wonderboy1.blog.fc2.com/



「天空の池」って、こんな所・・・?





ロードモデルで行かれた方も・・・
「天空の池ツーリング」
http://hasselhofff.blog.fc2.com/blog-entry-593.html



朝は雨でしたが、「天空の池」は、晴れていました。

ご一緒して下さった皆さま、無事カエル、何よりです。

楽しい時間を、ありがとうございました。
DATE: CATEGORY:ツーリング
「山の中の赤い鳥居」って・・・

鳥居は、だいたい赤だろ?


はい、そうでした。



赤い看板は、志太スタジアムの看板でした。

年川林道から大見西川に向かう時に、山の方へと進んで行くと何度もここに出てしまいました。



大見川に流れ込む、大見西川に沿って道を上って行きます。





道は、続いているようですが・・・





どんどん細くなってきて・・・





ついに、ダートに!





道は、どんどん細くなり、もはや廃道状態になりました。

両側の草藪をかき分けるように走って来ると、突然、開けた場所に出てきました。


セローの後ろが、走って来た道ですが、振り返ってもドコが道なのか分かりませんね。



右手に道が続いています。





左手にも道が、ありました。





正面には、山の中の赤い鳥居です。


小さな鳥居で、石段の先には石の祠があります。

どんな人が、ここを訪れるのでしょうか?



道幅の広そうな、左手の道を上って行きました。


緩い登り坂ですが、路面が荒れていて、走りにくいです。



1km程行くと、道を塞ぐようなカタチで倒木がありました。


人為的なものでしょうか?

知らない土地で、山の中で、一人です。

何かの理由があって、結界のようにしているとしたら・・・?

気が小さいので、ここで引き返します。





先ほどの鳥居まで戻り、右手の道を上って行きます。





こちらは距離はありませんが、急な上り坂で、行き止まりのようになりました。





歩いては行かれそうですが、クレバスもあり、Uターンは出来そうもありません。

先がどうなっているか分からないので、残念ですが引き返します。





廃道のような道を下り、フラットダートになると、ガードレールやフェンスも見えてきます。

大見西川ですが、西川なんですね。





グーグルマップで見ると、どちらも同じ所に繋がっているようでした。


残念ですが、県道12号線まで戻り、帰宅します。



モビリティーパークと言うと、以前は4WDのコースや、モトクロスコースもありました。


現在では、キャンプ施設になりました。

テントサイト1区画、4320円(テント1張り、スクリーンテント又はタープ1張りと駐車料金)ですが、施設管理費として、大人一人1080円/泊かかります。




伊豆と言えば、国道135号線を走っていると必ず目にする「まぼろし博覧会」。

行ってみたいけど、ほかに目的があるので、なかなか行かれません。



どんな所はは、想像できますが、コワイモノ見たさで行ってみたい。


行った事ある方、いますかー?



これが、「冬支度」ですか?


・・・はい。


DATE: CATEGORY:ツーリング
そろそろ冬支度?・・・とか言いながら、伊豆の林道に行って来ましたが、1本目の林道は通行止めでした。

韮山峠から県道135号線を南下し、市民の森浮橋まで、やって来ました。


県道沿いに支線が何本かありましたが、どれも作業道のようでした。






伊豆半島は、見所いっぱいです。





県道135号線から80号線に入り、伊豆大仁カントリークラブを一周して浮橋の方へ戻って来ると、林道の入り口を見つけました。




全線舗装路の短い林道でした。





支線探索は、出来そうです。





県道80号線で田原野の方まで行き、県道19号線で、山伏峠に向かいます。

勾配がきつくなり、登り坂2車線になると、モビリティーパークの看板が見えてきます。

対向車に注意して鋭角に右折すると、モビリティーパークへの道になります。





ここは、キャンプ施設とカヌーやニジマス釣りなどのアトラクションもあります。





モビリティーパークからさらに奥に進んで行くと、道は、どんどん荒れてきます。





ついに、ダートになりました。





平らなコンクリートですが、沈下橋のようです。





軽自動車が走れるほどの道幅はありますが、路面は荒れてきました。





またまた、沈下橋ですね。





川の名前は、年川。上和田へと下り、大見川と合流します。





ダート区間は、4kmほどでした。両側から草が覆い茂り、路面も荒れていますので、ゆっくりと走って来ました。





伊豆スカイラインを走っていると、支線を目にします。

気になっていましたが、伊豆スカを下りる勇気が無く、そのまま走ってしまいます。

伊豆スカイラインは有料道路なので、一般道から入りこむ道は無いと思いますが、航空地図で見ると、林道らしき道は確認できます。

今回も航空地図を頼りに、何本か探索しに来ました。





堰堤で遊ぶ事も出来なくなりましたねー。





のどかな田園風景です。





下って来ましたが、今度は上ってみます。


もちろん違う林道で。



広い道に出たので、山側に行きたくなりました。





でも、ここは、入屋とか・・・ドコ?


ジューシィ・フルーツのボーカルは、イリアでしたね。



地図に載っていない道は無いかと、山の方を散策しましたが、大きなスタジアムに出てしまったり、同じ所をグルグル回ってしまいました。

年川が合流した大見川は、大見西川と言う支流もあります。

この大見西川沿いにも、伊豆スカイラインの近くまで林道がありそうなので、県道12号線から入って行きます。



山の中の鳥居は、その先にありました。




DATE: CATEGORY:ツーリング
バイクのブログで「冬支度」と言うと、グリップヒーターとか、防寒ウエアとか、バッテリーを外しての越冬の準備だと思いますが・・・。


神奈川県西部に住んでいるため、バイクを特にどうのこうのは、ないんです。


じゃあ、「冬支度」って・・・?


寒くなると、山の方には走りに行きたくなくなります。

・・・はい。


暖かい方なら、まだいいかなー?って、思いますよね。

・・・南半球とか?


いえいえ、スケールの小さい奴ですから・・・

小笠原?フェリーを貸し切ってのバイクツアーを、企画するとか?


だから、そんな技量は、ねえー!っつってんのおー!!

キレましたね。


・・・失礼しました。伊豆です。

最初からそう言えよ。



房総もそうですが、伊豆も近場では、比較的暖かい地域になります。

伊豆のメインの林道は、かなり閉鎖されましたが、ローカルな林道は、まだまだありそうです。


グーグル先生に教えてもらい、行ってみたいと思います。



まず、訪れたのは、西湘バイパス国府津P。





正式名称は、西湘PA(下り)なんです。


味も、そっけもない名前。



西湘バイパスから箱根新道を通り、箱根峠に向かいます。

箱根峠から、県道80号線で熱海峠に向かい、県道11号線を熱海方向へと下って行きました。

来宮の手前の梅園前の交差点を右折して、次の信号のある交差点を右折します。

すると、こんな看板が見えてきました。





熱海市立小嵐中学校の横から、伊豆スカイラインの近くまで延びる林道があります。





今回の目的は、その林道の探索ですが・・・





・・・大丈夫かな・・・?





通行止めでした。





ゲートの向う側を歩いて見てきましたが、道幅も十分にある林道でした。


ゲートにつけられた鍵も新しく、機能している林道のようです。



信号のある交差点まで戻り、伊豆スカイラインの玄岳インターに着きました。


この近くに、氷ヶ池があります。



氷ヶ池の周囲には道があるようなので、行ってみたいと思っていました。


ところが、氷ヶ池へは、玄岳ドライブイン側からのようで、韮山峠側に来てしまいましたので、今回はパスします。



こちらからの降り口も探しましたが、排水路しか見あたりません。

大和から来ていた方と、話していました。





反対方向ですね。お気をつけて~!





韮山峠で伊豆スカイラインを下り、県道135号線を南下します。

この道は意外と狭く、乗用車がすれ違いが出来ない箇所もあります。



市民の森 浮橋です。


この先の大仁牧場に入り、山の中を探索するつもりですが、楽しい道はあるでしょうか・・・?


伊豆半島の主要な林道は閉鎖されてしまいましたが、細かな林道はたくさんありそうです。

「冬支度」って、走れる場所の確保だったんですねー。


次回はもう少し、南下します。

山の中の鳥居。


アップしても大丈夫でしょうか・・・?







DATE: CATEGORY:ひとりごと
走らないでいると、「ひとりごと」が、多くなってしまいます。

ならば、ブログアップする事もないんでしょうけど、書きたい気持ちは、あるんです。


なんとなく考えていた事を、文章化して保存するだけですから、アップする事はないんですよね・・・。

でも、人の意見も聞いてみたい。

こんな想いでアップしましたから、つまらねー!と、思った方は、「林道100本・松・竹・梅」に跳んで下さいねー(笑)。

http://serow250kp.blog.fc2.com/archives.html




「林道以上、トライアル未満。」

これが、私のセローのスタイルです。


セローに乗り始めて気付いた事ですが、スピードを求めなくなりました。

歩くくらいのスピードで、前後のサスペンションがどんな風に動くのか、もっと知りたくなりました。


人しか歩けないような所や、人すら入って行かないような所を探索するのが、楽しくなりました。

ならば、トライアル・・・?


トライアルテクニックの必要性は、日に日に感じています。

でも、セローでトライアルをやりたい訳ではない。

それでも、セローでトライアルセクションを走りきれるだけの技量は欲しい。


2輪2足ですから、両足をばたばた着いて登りきってもいいんですが、クリーンに登り切りたい気持ちもあるんです。

岩場も勢いだけでなく、ちゃんとコントロールして走って行きたいと。



セローはフルサイズの250ccに比べて、絶対的なスピードはありませんが、枝道に入って行く気楽さがあります。

林道ガイドに載っていない道や、地図にない道の発見も出来ます。

トライアル車ほどの機動性は、ありませんが、航続距離や、自走での移動に適しています。





遠くまで行かなければ、フロント14Tプラスツーリストの装着で、山の中の機動力もアップします。

高速道路に乗れて、満タンで200km以上走れ、500km以上の日帰りツーもこなせます。


でも、何と言っても、ケモノ道を見つけたら、じっとしていられなくなる、機動性ですね。

だから、「林道以上、トライアル未満。」です。







DATE: CATEGORY:装備品
暑い夏も終わり、キャンプのシーズンになりました。

キャンプに必要な物と言えば、テントにシュラフ。


自分が使っているテントは4人用で、量販店で買った一番安いものです。

4人用のいい所は、天井が高いので着替えがしやすい事と、設営した地面に多少凹凸があっても、どこか眠れる場所がある事。

荷物を乱雑に入れても、置き場に困らない事です。


逆に不満な点は、何と言ってもその大きさ。ツーリングバッグの中には入らないので、荷物をパッキングした後で、括り付けるようにしています。

・・・と、言っても、オフ車のハンドルバーは70cmほどありますので、それ以内に入っていれば問題なく走れます。

量販店での一番安いものですから、機能的にはそれなりです。

ゴアテックスではありませんから、雨の日はフライシートが必要ですし、コンパクトにパッキングも出来ません。

かさばるうえに重量もあります。


機能的に優れた1~2人用のテントにはかないませんが、自分のスタイルにはこれで十分のようです。


クルマを使ったファミリーキャンプの場合は、エアーマットを持って行く事も出来ますが、バイクでのキャンプの場合は極力荷物をコンパクトにしたいものです。

片面が銀シートになったマットをよく見かけますが、パッキングはしにくそうですね。


エアウィーヴと言えば、アスリートの遠征帰りで、よく目にしましたが、価格もびっくりでした。

そのエアウィーヴに18,360円のモデルがありました。

ポータブルエアウィーヴエアパッド016です。

http://airweave.jp/products/airweave_airpad16.php


収納時には43×51×11cmと、何とかなりそうな大きさです。


ポータブルエアウィーヴストレッチパッドですと、収納時には幅53×直径27cmと、銀マットと同じくらいの大きさになりそうです。

価格は、30,240円です。

http://airweave.jp/products/airweave_stretchpad.php


丸洗いも出来ますから、安心して使えそうです。

翌日の疲れ方が違うでしょうか?


DATE: CATEGORY:イベント
10月15日は、ガルル林道カフェでした・・・。


軽井沢バイパスの塩沢から中山道へと入って行きました。

日本ロマンチック街道を通り、鬼押ハイウエーを経て、軽井沢モーターパークに着きました。


長野の道路って、メルヘン街道とか、ロマンチック街道とか、夢のある名前ですね。






日本ロマンチック街道は、沼田から続いていて、途中にロックハート城もあります。



ガルル林道カフェでは、コーヒーのサービスとステッカーのプレゼントのほかに、バランス養成マシン・トラッパー、渡辺学選手のミニスクール、コース体験走行がありました。



レイド化されたWR250Rの展示もありました。





大型ライトにビッグタンク。


リヤキャリアも装着されています。



サスペンションは、ケンズパワー。





標準のユニットを活かした、モデファイです。





この方が、JNCCのゼッケン1番の渡辺学さんです。


向かって右側は、「BunBun林道Touring」のイラストレーター、高橋さんです。



ミニスクールが、始まりました。





ライディング・ポジションについても、マンツーマンで教えてくれました。





身体の前後の仕方を、教わりました。分かりやすい話でした。





一人ひとりに丁寧に、教えていましたね。





それぞれのクセを、指摘しているようです。





ジャパン・ナショナル・クロスカントリーのゼッケン1番です。


本職は、餃子屋さん。



タイヤの空気圧は?の質問に、「ムースタイヤを入れている。」でした。


空気圧を落として、パンクのリスクを負うよりは、多少重くなっても、走りきれる方が大切だそうです。



ガルル誌に載せるための撮影は、こんな風に行われていました。


山をバックに撮影です。



オフロードパーク体験走行は、2グループに分けての走行でした。





さらにそのグループを、半分に分けての走行です。


KSR110もコースを走ります。



いい天気でした。





ゆっくりの走行です。





くりりん?


カメラ構えています。



副編集長の桜井さん。





オフロードパーク体験走行のあとは、じゃんけん大会でした。

じゃんけん大会で、今回のイベントは終了です。

キャンプも出来ますので、ここに泊まって行く人もいるようです。




帰り道は、つまごいパノラマラインからアサマ2000の方へ回って来ました。





寒くなりそうなので、着込んで行きます。





天気もいいので、川上牧丘林道を通って、帰宅しました。




初めて参加で来た、ガルル林道カフェでしたが、天候に恵まれ楽しく過ごせました。

同行して下さったみなさん、イベントを運営して下さった編集部の方々、同じイベントに参加して出会ったみなさん、ありがとうございました。


毎月第一日曜日に、東名高速、大井松田インター近くの、ブルックス大井事業所で、参加費無料のお茶会を行っていますので、よろしかったらお越しください。

次回は11月6日です。10:00~12:00にコーヒーを飲みながら、ゆったりしています。


DATE: CATEGORY:イベント
10月15日に「ガルル林道カフェ」が、開催されました。って、前回と同じ書き出しですね・・・。

ヤマハ車が32台、ホンダ車が22台と紹介して来ましたが、今回はスズキ、カワサキ、輸入車です。



天気に恵まれた、林道カフェ、翌日はレースもあります。





スズキジェベル250。


ヘッドライトガードや、タンクにも飛び石防止のガードが付いていました。



シングルカムのDR250S。


意外ですが、ジェベル200のベースとなったSX200Rは、DR250Sの後継モデルでした。



スズキ250 SB。


カワサキのDトラッカーのOEMモデルです。



DR650SE。


実物を見るのは、初めてかも・・・。



ジェベル125。






カワサキKSR110。


2ストのKSRのようなスタイルで、登場しました。



10thアニバーサリー・エディションです。


KS-Ⅱ、KSR-Ⅱにも乗っていましたので、懐かしく感じました。



ジェベルとKSRは、カップルの方でした。


都内から下道での参加で、帰りも下道です。



スーパーシェルパ。


DOHC 4バルブの空冷エンジンは、スーパーシェルパ専用です。



スーパーシェルパ。


オイルクーラーが付いています。



スーパーシェルパ。


キャンプのようですね。



Dトラッカーでしょうか。


隣には、250SBです。



KL250。


アウトバック・ダイアリーズの、勝間田さんのバイクでした。



KDX125SR。


ライムグリーンがカワサキカラー。



KLX250。


闘う4ストですね。



ハスクバーナSMR449?511?





シングルエンジンです。





BMW F650GS ダカール。





TY-Sの向う側が、F800Gです。


コンビニでお会いした方です。



BMW 1150GS。


青森から自走での参加です。



とても気さくな方で、勝間田さんともお話していました。





ガルル林道カフェですが、コーヒーとステッカーのサービスのほかに、軽井沢モーターパークの体験走行も、ありました。

走行前には、渡辺選手のマンツーマンのミニスクールもあり、とても充実したイベントでした。





次回は、その様子をお伝えします。


DATE: CATEGORY:イベント
10月15日に「ガルル林道カフェ」が、開催されました。

ブログで知り合った、サンタカさん、ヤスさん、シオヤさん、イチさん、ちょっとFatBoyさん、K2さんと、行って来ました。


ガルルの誌面に載りたくて・・・の、ミーハーな動機からです。

ヤスさんと、408さんは、SEROW ONLYの「セローde初めての林道ツーリング」にも載っていました。

ダンガンTシャツでの登場です。



今回もみなさん、ダンガンTシャツで誌面に載りたいと思っています。・・・ですよね。


高速を下りて立ち寄ったコンビニでも、ガルル林道カフェへ行くF800GSの方が、いられました。



今回は、ガルル林道カフェに来ていたホンダのバイクの紹介です。



林道カフェと言えば・・・


CBR250R!

軽井沢モーターパークまでは舗装路ですから、問題なく来れますね。

1988年に登場したDOHC4バルブの4気筒250ccです。

45ps/15000rpmと、この頃は高回転まで回る4気筒車が多かったですね。


きっかけは、スズキのGS250FWでした。

1983年に輸出車のGSX1100ESのようなハーフフェアリングを付けたDOHC4気筒の250ccが登場しました。

「GS」のネーミング通り、2バルブのモデルでしたが、250ccで4気筒も驚きでしたし、11,000回転で最高出力を出す高回転型のエンジンにも驚かされました。


1985年にヤマハから、FZ250フェザーが出ます。

DOHC4バルブのエンジンは、45ps/14500rpmとレーサーレプリカと同等の出力で登場しますが、スタイルはフルカウルではなく、ハーフカウルのスポーツバイクでした。


1986年にフロント、リヤとも17インチになったFZR250が登場し、4ストレプリカ路線が始まります。

750cc、400cc、250ccが、同じスタイルで統一されます。


250ccの4気筒化に火を付けたスズキですが、1987年にGSX-R250が、45ps/14500rpmで、登場します。


ホンダは、1986年にCBR250Fourを出しますが、ハーフカウルのスポーツバイクで、翌87年にはフルカウルのCBR250Rにモデルチェンジされます。

ところが、FZRもGSX-Rも丸目2灯のヘッドランプで、88年には丸目2灯のこのモデルに変わります。

1990年には、3本スポークから6本スポークのCBR250RRにバトンタッチされて行きます。

1992年のCB400スーパーフォアや、CB1000スーパーフォアの登場で、レプリカ路線からネイキッドへと市場は変化して行きます。

CBR250Rも1995年にホーネットのエンジンとなり、レプリカ路線は落ち着きます。


カワサキは、1989年にZXR250が、登場します。1991年には、バリオスが発売され人気を博します。




ホンダ車のハナシでしたね・・・。



現行型と言えば、CRF250L。


じゃんけん大会で、マフラーを手に入れたラッキーな方です。

最終決戦のディベート対決は、白熱でしたねー。・・・と、思っていたら・・・


このCRFの方は、じゃんけん大会には出場していませんでした。

ですから、この日のCRF250Lでの参加者は、もう1名居られました。

撮っていなかったようです。失礼しました。





XR250。シュラウドがついた、到立モデルです。





MDFのデカールキットに、タイヤはツーリスト。





こちらのタイヤはT63でしょうか・・・。





ほぼ完成形とも思えた、XR250R。





ラリーマシンのBAJA。





初代のBAJA。


XLR-BAJAでしたね。
オイルクーラーが標準でした。



XLR250。バッテリーレスです。





このモデルから、リヤタイヤが18インチになりました。






XL250R。プロリンクになったモデルです。


スイングアームにタンデムステップがついています。



XR230。


アタック系の方でしょうか?



XL200R。


フロントドラムです。



XR400R。


スーパートラップも入っています。



XR650。


モタード仕様ですね。



NX650ドミネーター。


NXと言えば、125を思い浮かべますが、ドミネーターもNXです。



SL230。


エキゾーストパイプのカーブがきれいですね。



XLディグリー。


水冷DOHC4バルブのエンジンです。



AX-1。


フロント19インチ、リヤ16インチ。水冷DOHC4バルブのエンジンは、ディグリーにも使われました。



アフリカツイン。



・・・と、思ったら・・・XTZ750スーパーテネレでした。

ごめんなさい、ヤマハ編に入れませんでした。




ここに紹介したのは19台ですが、一緒に行ったちょっとFatBoyさんとK2さんが、CRF250Lですので、ホンダ車は21台でした。


次回は、スズキ、カワサキ、BMW、ハスクバーナかな・・・?




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